京都 大覚寺 嵯峨御流
京都の嵯峨天皇のお膝元の大覚寺は空海さんと嵯峨天皇が大池の茶室で談話されていた場所。
嵯峨御流がお手折の花を花瓶に挿された折に
『天 地 人』の三才の美しさに感動されたのが始まり。
嵯峨天皇の自然や草木に対する慈しみの心が、礎になっています。
意識の変容の大きい時ですが、心を鎮めてしなやかな強さを身につける、華道。
初めての方、他の流派の方も是非、体験会にいらしてください。
定員10名 定員になり次第締め切ります。
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